同性愛「罰ゲームでお尻に発情!友人との秘密の関係」

2023年12月16日
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同性愛



仲間内で酔っぱらうと脱いで騒ぐなんてのはよくあること。

僕ら4人もお酒が入り、下半身を出す友人たち。

そんな中、ゲームで負けたやつは、全員の尻を顔に近づけられるという罰ゲームをしょうとなった。

みんな泥酔だから

「やろう!



となり、ゲームも白熱。

結果、ゲームは僕が負けてしまった。

そして、勝負が決まると脱ぎ始める友人たち。

1人ずつ、ノリノリで自分で尻を開き、穴を見せてきた。

僕は男の尻なんて興味もなかったし、見たくもないけど、罰ゲームだからってことで、無理して友人たちの尻を、穴を見た。

迂闊にもその友人の中のひとり…友人Mの尻を見た時、僕は、反応してしまったんだ。

下半身が熱くなり、興奮してしまったんだ。

友人M以外の2人の尻は、毛が生え、男の尻!

って感じだったんだけど、友人Mのは本当にきれいで毛も全く見えなかった。

ツルツルのお尻だったんだ。

広げたことでピンクの肛門も見える。

そんな中、ちょっと肛門独特の香りを感じた時、僕は扉を開いたんだ。

他の2人もかなり近づいてたから、香りはしてた。



「気持ち悪っ!



って感じたのに…友人Mの肛門臭は僕に興奮をもたらしたんだ…。

次の日から僕は、友人Mの尻を思い出し、オカズにした。



「もう一回見たい」



「触ってみたい」



「舐めてみたい」

という願望を抱きながら。

そんな願望を抱きながら2週間程度経った時、友人Mから遊びの誘いがあった。

僕は喜んで行った。

運よくその日は、他の2人は都合がつかず、2人きりで遊ぶことになった。

ゲームをしたり、お酒を飲んで、楽しい時間を過ごした。

ゲームソフトを交換する時、四つん這いになる友人Mの尻を見て、何度、脱がそうと思ったことか。



「泥酔させれば脱いでくれるかも…」

と思った僕は、たくさんの酒を飲ませることにした。

僕が飲むのを辞めなければ、彼も飲み続けるし。

案の定、数時間経つと、彼はいい気分になっていた。

そして、

「この間のお尻リベンジがしたい!



とゲームでの勝負を提案する。

友人Mは

「あれかー!

いいよ!

でも、負けたら、また、尻だぞ!

いいの?



と返してきたから

「もちろん!

次は僕の尻を見せてやるよ」

と言い返した。

わざと負けて、尻を見るのが作戦だ。

結果、酔ったせいでミスをした形でミスを積み重ね、わざととはバレずに負けることに成功した。

友人Mは

「よっしゃー!

ほら、顔出せー!

尻行くぞー!



とゲームに勝ったことを喜んでいた。

僕は

「くそー!

もう嫌だ―」

と言いながら、内心、めちゃくちゃ喜んでいた。

結構酔っているのにすでに下半身が熱い。

早く来い、早く来いと。

友人Mがパンツを脱ぎ、そのプリケツを僕の顔に向けた。

そして、両手で尻肉を掴み、広げて迫ってくる。

ある程度近づくと、例の香りがして、目の前にピンクの無毛アナルが見えてきた。

もう興奮が止まらない。

僕は勃起してしまっていた。

ちょっと顔を突き出せば、接触するぐらいの距離。

バレないように匂いを楽しんだ。

いたずらでわざと穴に空気を当てると

「…ぁん!



何?



(笑)くすぐったいわ!



と反応してくれたのも興奮倍増だった。

そんな時、僕の勃起に友人Mが気づいたのだ。



「あれ?

お前、勃起してねぇ?

オレの尻に興奮したの?

まさかだけど(笑)」

僕は

「うかつにも勃ってしまったよ。

綺麗だもん」

と正直に答えた。

すると友人Mは

「そんな綺麗かぁ?

自分では分からんわ(笑)もしかして、オレの尻でシコれるの?



と聞いてきた。

僕は

「うん…多分…(笑)」

と答えると、

「じゃあ、見せてやるからシコってみてよ」

と返してきた。

びっくりするような展開だ。

お酒のチカラもあるかもしれない…。

シコるのは恥ずかしいが、友人Mのお尻を見れるなら…チャンスはこれが最後かもしれないし。

僕はパンツを脱ぎ、勃起した自分のちんこをしごき始めた。

すると友人Mは

「マジでビンビンじゃん(笑)じゃあ、オレの尻見てイっちゃって」

とお尻を近づけてきた。

体勢が辛いからと四つん這いになって見せてくれた。

僕は穴の方に鼻を近づける感じで近寄り、右手で一生懸命にしごいた。

そして、興奮がMAXになった時、僕は、ほぼ無意識に彼の尻を力強く抱きしめ、そのピンクのアナルを舐めてしまったのだ。



「えぇぇっ!





と言って逃げようとする尻を押さえつけ、穴を舐めまわし、味わった。

最初は力強く離れようとした彼も途中から気持ちよさなのか諦めなのか分からないが力が抜け、逆にお尻を突き出す形になっていた。

そして、彼のちんこもまた大きくなっているのを確認した。

ジュルジュルと音をたて、お尻を味わう。

これを夢見ていたんだ。

僕は、最高の状態で射精した。

僕はすぐに

「ごめんね…本当に…友達やめるって言われてもおかしくないよね…本当ごめんね…」

と言うと、友人Mは何も言わず、ズボンを履いて帰路についた。

僕は激しく後悔した。

なぜあんなことをしたのか…もう友人関係も終わったな…そう思っていたが、今では彼は僕のパートナーだ。

彼はお尻の快感を知り、僕がゆっくりと開発した。

彼もお尻を舐められたり、いじられていると

「あん、あん」

と鳴き、僕のちんこを握ったり、しゃぶってくれるようにもなった。

今ではちんこも入るほどに開発された。

普段はイケメンで彼女もいるのに、僕の前ではメスむき出しでお尻を突き出してくる。

友人たちと集まっても最後は2人きりになってセックス。

秘密の関係は今でも続いている。



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