デート帰りのバスの中、ちょっとした出来心から彼女が始めたイタズラで……

2022年02月27日
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夫婦・恋人


私たちは付き合って三年半のカップル。

いつもは一人暮らしをしている私の家に遊びに来ることが多いのだが、久々に外にデートをしに行った。

おしゃれをして、手をつないで、歩き回って。

家で一緒にいるだけでも十分幸せを感じていたけれど、やっぱりたまにはこうしてデートするのもすごく楽しい。

そしてそんな楽しい時間はあっという間に過ぎてしまい…… 気づけばかなり夜が更けていた。

そろそろ帰ろうと、バスに乗り込む。

バスの中には人が全然いなくて、私たちは一番後ろの五人掛けの席に二人で座った。

長いこと降りる人も乗る人もいない、静かで暗い車内。

そんな時、私はついいたずら心に目覚めてしまった。

「うわっ……」 小さく声を上げる彼。

それもそう。

だって私は今、彼のあそこをズボンの上から触っている。

彼のものはだんだんと大きくなってきた。

「こんなバスの中なのにおっきくなるんだ」 耳元でそっとささやく。

絶対にばれてはいけないという怖さももちろんあったが、何より私はこの状況を楽しんでいた。

なんとかズボンの中に手をねじ込んでさらに触る。

いつもとは違う場所だからこんなに興奮するのかな。

彼のものはすっかり大きくなっていた。

「このやろっ」 彼も私の下を触ってくる。

声を出すことが許されない状況。

いつもならすぐに声を出してしまうのだが、今は我慢。

私は声を我慢することに意識を集中させる。

そのせいで、彼のものを触っていた手はいつの間にか止まってしまっていて、今度は彼が私の服の中に手を入れてきた。

「あれ、濡れてる……」 自分でもびっくりした。

まさかこの状況に興奮して濡れていたなんて。

同時に先ほどまでとは打って変わって、恥ずかしさがこみあげてきた。

でも彼はそんなことはつゆ知らず。

今度は彼のほうにスイッチが入ってしまったようだ。

バスの中を見渡す。

「誰も、気づいてないよね……」 前のほうに一人二人座っているだけ。

こちらを気にする様子もない。

でも…… 彼が少し水音を立てる。

「ちょっと、ばれたらやばいって……!」 「先に始めたのはそっちでしょ」 そう言って彼は手を止めてくれなかった。

「次は~〇〇、次は~〇〇……」 私たちが下りる場所。

「ねえ、今日、泊っていい……?」 私たちはそのまま、私の家で朝まで過ごした。


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